うれしょん! 感想(1&2巻)

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Amazonのオススメに出たので購入したんですが、ドストライクだったので布教の意味も兼ねて筆を取りました。おしっこ星人御用達だと思います。

 

  うれしょんの良いところの一つは主人公が不快ではないところです。おしっこに抵抗がない、むしろおしっこ好きなところが良いです。読んでて萎えることがないです。むしろ主人公と共に高まることが出来ます。

 巷の主人公はおしっこに逃げることが多いですが、この主人公は逃げずに体当たりしていくのがいいですね。

 ヒロインが可愛いところも大きいです。それとおしっこに対しても否定的じゃないところもデカいです。転入生の茅春は最初は恥ずかしがっていましたが、それはお漏らし
する自分のことを主人公が嫌うと思っていたからです。主人公がお漏らしに抵抗が無いと気づくとむしろ積極的にぶっかけてくれます。

 幼馴染の夏鈴はえへへ、漏らしちゃったタイプです。最高です。ここまでまともなヒロインはいないです。しかし、僕の読みでは1巻でチラッと登場した金髪派手めなギャル娘は恥ずかしおしっこタイプだと思います。

 漫画のノリも僕は好きです。これは賛否両論かもしれませんね。合わない人には徹底的に合わないかもしれません。いわゆる天の声が主人公にツッコミをします。これは無くしてもいいと思いました。

 2巻の最後に、今度茅春と一緒におしっこすると約束したので僕は凄く3巻が楽しみです。おしっこ星人の自覚が人は多分ハマると思うのでよろしければぜひーー。

漫画
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